主体107(2018) 11月 17日

 

 

党委員長が第5回党細胞委員長大会の参加者と共に公演を鑑賞

【平壌12月30日発朝鮮中央通信】朝鮮労働党第5回細胞委員長大会参加者のための勲功国家合唱団、モランボン楽団の祝賀公演が29日、平壌で盛大に行われた。

最高指導者委員長が大会の参加者と共に公演を鑑賞した。

公演の舞台には、軽音楽と歌謡連曲「われらには偉大な党がある」、女声独唱とパンチャン(傍唱)「党よ わたしの母よ」、男声独唱と男声合唱「なびけ われらの党旗」などの多彩なレパートリーが上がった。

出演者は、朝鮮労働党の栄光に輝く行路を叙事詩的シーンで見せた。

朝鮮労働党を栄光に輝く主義党に輝かし、人民大衆の中に深く根を下ろした必勝不敗の戦闘的参謀部に強化、発展させ、チュチェ革命偉業を百勝の道へ導く最高指導者委員長に対する千万軍民の限りない敬慕と信頼の情を格調高く謳歌した。

試練の日も、栄光の日にも党に従って歩んできた道を最高指導者委員長の指導に従ってチュチェ革命の千万里、社会主義の最後の勝利の道につないでいく千万軍民の鉄石の信念と意志を反映した演目によって公演は絶頂を成した。

公演が終わると、委員長を仰いで上げる嵐のような「万歳!」の歓呼が場内を震撼した。

委員長は、党細胞委員長がわが党を組織・思想的に強め、チュチェの革命偉業、社会主義偉業を後押ししていくうえで主義党の初級政治活動家としての使命と本分を全うするとの期待と確信を表明した。

朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員である崔龍海党副委員長と、朴光浩、金平海、太宗秀、呉秀容、安正秀、朴泰成、崔輝、朴太徳、金與正の各氏をはじめ、中央と地方の党責任幹部が公演を鑑賞した。

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