主体107(2018) 10月 18日

 

 

党委員長が光明星節に際して錦繍山太陽宮殿を訪れる

【平壌2月16日発朝鮮中央通信】朝鮮労働党委員長で朝鮮国務委員会委員長、朝鮮人民軍最高司令官であるわが党と国家、軍隊の最高指導者同志が、民族最大のめでたい光明星節(総書記の誕生日)に際して2月16日零時、錦繍山太陽宮殿を訪れて総書記に崇高な敬意を表した。

委員長は、主席と総書記の立像があるホールに立ち入った。

主席と総書記の立像に委員長の名義による花籠が献じられた。

主席と総書記の立像に朝鮮労働党中央委員会、党中央軍事委員会、朝鮮国務委員会の共同名義による花籠が献じられた。

委員長は、党中央委員会の幹部と共に主席と総書記の立像を仰いで崇高な敬意を表した。

委員長は、総書記が生前の姿で安置されている永生ホールに立ち入った。

委員長は、総書記に最も敬けんな気持ちで崇高な敬意を表し、謹んであいさつした。

朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員で朝鮮国務委員会副委員長である崔龍海党副委員長と朝鮮労働党中央委員会の朴光浩、李洙墉、金平海、太宗秀、呉秀容、安正秀、朴泰成、金英哲、崔輝、朴太徳の各副委員長をはじめ党中央委員会の幹部がこれに共に参加した。

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