主体107(2018) 12月 15日

南朝鮮を席捲する「熱風」

 

敬愛する最高指導者委員長の卓越した偉人的風貌が南朝鮮人民のなかで大した話題となって社会全般にかけて
熱風」を呼び起こしている。

特に住民は、委員長が文在寅大統領との対面のうち、自信ありげでオープンな国際指導者としての洗練された姿を表した、時には率直で大胆であり、時には心のゆとりとユーモアも見せた、闊達で豪放な性格の持ち主である委員長に胸を打たれたと褒め称えている。

しかも委員長の意外な面貌が目立つ劇的場面は、事前企画していなかったが文在寅大統領を北方の地域へ導いていくことであった、二人の首脳が板門店分離線を一緒に超える象徴的で歴史的な「不意の行動」が委員長の提案によって行われた、

委員長の提案で文在寅大統領が「不意の越境」をした、委員長が奇襲的提案で外交手腕を誇示した、破格の連続であったと褒め称えている。

インターネット上では「委員長のリーダシップを再評するようになった」「大変な人気で世界舞台に登場した」「張り切っているはずなのにあんなに主導権をもって言われていて本当に驚いた」と言う賛辞が数多く上げられた。

南朝鮮の言論はもちろん外信も、委員長に関する話が流行っている、「委員長熱風」が起きている、委員長が南朝鮮人民を魅了したと紹介した。

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