主体108(2019) 12月 6日

信頼と愛、人間と生活

(5)

「人生の老年期にも誇り高い生の花を咲かせなければならない」

「自尊心を売る代価で生きていく人間は人間ではなく、畜生にも劣る存在である」

「清らかな良心を持ち、良心が指し示すとおりに行動する人が真の人間である」

「人は幼い時から多くのことを見、聞き、感じてこそ立派な人間になれる」

「すべての家庭がむつまじく幸せであってこそ全社会が一つの家庭になり、社会主義制度が一層強固になる」

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