朝鮮労働党中央委員会12月総会の基本思想と精神を体得する朝鮮人民

朝鮮労働党中央委員会12月総会の基本思想と精神を体得する朝鮮人民

 

新年に入った朝鮮人民が、チュチェ108(2019)年12月に行われた朝鮮労働党中央委員会第7期第5回総会の基本思想と基本精神で武装するための学習を行っている。

記者は、機関、企業ではもちろん、出退勤の時間にも人々が学習に熱中する姿を見ることができた。

省、中央機関と工場、企業をはじめ各単位の活動家と人々は、学習の過程に総会で提示された課題貫徹のための企画と任務の分担を具体的にし、実践的な対策を講じている。

学習を通じて朝鮮人民は、米国と敵対勢力がわれわれが安楽に過ごせるように放っておくとは夢にも考えてはならず、社会主義建設の前進途上に横たわる難関をもっぱら自力更生の力をもって正面突破すべきであるという総会の基本思想と基本精神を体得し、新しい決意を固めている。

化学工業省のキム・チョンス局長は、総会で提示された課題を一字一句かみしめながらわれわれの活動について考えてみた、「われわれの前進を妨げるあらゆる難関を正面突破戦によって切り抜けていこう!」というスローガンを見るたびに意志が固まり、力が湧き上がると述べた。

平壌火力発電連合企業所のチョ・ジュヨン支配人は、総会の真髄を学習しながら情勢が好転することを腕をこまぬいて待つのは自滅を促す道であり、自力を絶え間なく強化してこそ社会主義勝利の日を早めることができるということを脳裏に深く刻み付けた、われわれの活動に内在している欠点を分析し、電力工業をもり立てることに寄与したいと披歴した。

感想文

홈페지봉사에 관한 문의를 하려면 여기를 눌러주십시오
Copyright © 2003 - 2020 《조선륙일오편집사》 All Rights Reserved