「労働新聞」 社会主義の全面的発展を遂げるという偉大な思想を徹底した行動的実践で支えていこう

 

 

「労働新聞」 社会主義の全面的発展を遂げるという偉大な思想を徹底した行動的実践で支えていこう

 

【平壌1月17日発朝鮮中央通信】17日付の「労働新聞」は社説で、党大会が示した偉大な実践綱領を貫徹して朝鮮式社会主義の建設を全面的発展へ確固と移行させ、わが国家の尊厳と剛勇な気概をあまねく誇示するというのが全人民の確固たる意志であると明らかにした。

同紙は、社会主義の全面的発展に関する朝鮮労働党の思想には国家の繁栄と人民の幸福を早めて実現していくという崇高な意図がこもっているとし、次のように強調した。

各分野、各部門を共に発展させて国家の富強・発展を早めるべきであり、人民が住む所は互いに異なっても生活においては地域的差が絶対にあってはならないというのがわが党の意である。

こんにち、わが党は首都だけでなく全ての道・市・郡を政治と経済、文化の各方面で共に発展させ、地方特色中心の均衡的同時発展を保障することを求めている。

地方が変わり、発展する新しい局面を開いて労働者と農民の差、工業と農業の差、都市と農村の差を決定的になくせば、全国の津々浦々で人民の文化的な生活が開花するであろう。

各部門、各単位がバランスを取って実のあるものに発展してこそ、主体的力、内的原動力が増大し、朝鮮式社会主義が活力にみなぎって前進することになる。

自分の力と知恵、奮闘によって世界が驚嘆する社会主義建設の模範を創造したわれわれには、いかなる既成の理論やモデルも必要でなく、他国のものを取り入れる必要もない。

民族自主、民族自存の精神力で全面的発展、全面的繁栄の活路を開き、より明るい明日を早めるというわが党と人民の信念は絶対不変のものである。

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