朝鮮労働党中央委第8期第4回総会の第2日会議

 

【平壌12月29日発朝鮮中央通信】国家繁栄の新たな闘争の指針を明示する朝鮮労働党中央委員会第8期第4回総会の第2日会議が、参加者の高度の政治的熱意の中で行われた。

総会は、第1日会議で2021年度主要党および国家政策の実行状況を総括し、新年度の活動計画に関する問題を討議したのに続いて、28日に社会主義農村問題の正しい解決のための当面の課題について重要に取り扱った。

金正恩総書記が、第1日会議で歴史的な結語「2022年度党と国家の活動方向について」を述べたのに続いて、第2日会議で社会主義農村の発展において重大な変革的意義を持つ歴史的な報告を行った。

金正恩総書記は、朝鮮式社会主義建設の全面的発展を志向している現実的条件と時代の要求に即して農村振興の雄大な目標を達成するための中長期的な発展戦略と中心課題、具体的な実行方途を提示し、革命的な重大措置を取った。

現時期、わが国の農村問題解決の最も科学的かつ革命的な進路を明示した新しい社会主義農村建設綱領は、総会参加者の全幅的な支持と賛同を受けた。

総会は、上程された議案の討議を続けている。


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