極度に達している民族排外的行為

 

最近日本で極右ごろ10余名が掲示物とプラカードまで掲げて総連(朝鮮総聯)と朝鮮大学校を悪辣に中傷・冒涜した事件が起こり、わが民族の対日敵愾心を激発させている。

かつて日本当局は対朝鮮敵視政策を国策に打ち出して社会全般に朝鮮人排外意識を体系的に根深く詰め込み、極右派を総連と在日朝鮮人に対する暴言と暴行に煽り、昨年は直接「幼児教育、保育無償化」制度の実施対象から朝鮮人学校の児童保育教育施設を除外させた。

今度の乱暴はああいう政策の続きで、安部一味の反共和国、反総連策動がいかに極度に達しているかを如実に示している。

それに同事件は、「COVID-19」の拡散に恐れて「緊急事態宣言」が発令された重大な時局に行われ、また事前に極右ごろの乱暴に関する情報を手に入れた朝鮮大学校側の集会禁止と取り締まり要請に当局と該当警察がなんらの措置も取っていなかったことで、日本人の中でも深い憂慮と非難を引き起こしている。

日本反動派がわが共和国と総連のイメージをけなそうと策動すればするほど人権蹂躙国、野蛮国としての真面目だけ現す一方である。

総連と在日朝鮮人に対する迫害と弾圧はそのままわが共和国の自主権に対する厳かな侵害となる

日本当局は民族の尊厳、共和国の自主権を害する者を絶対許さないわが人民の憤怒と意志を直視し、身の程をわきまえて行動すべきであろう。

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